Amazon URLと商品画像 実用的なのだけまとめ [学習記録]

:!: このページに書かれた情報はAmazonが推奨しているわけではなく、個人で勝手にまとめたものです。

Amazon 商品ページのURL + アソシエイトID

Amazonの商品ページのURLは大まかには3種類ありますが、ここでは初期のURLのみ紹介します。整形されたAmazon URLはおそらくこの型式が一番多いかと思います。[ASIN]はAmazonの商品識別番号10桁(書籍の場合はISBN)。末尾にアソシエイトIDを付加できます。YourID-22のところを変えてください。

(/ref=nosimはもはやなくてもいいかも?私はいれてないです。)

Amazonの商品ページからこのURL型式に変えるブックマークレットが色々と公開されているので、それを使うと楽ちんです。私は以下のブックマークレットを使ってます。感謝 :smile:

(アソシエイトIDを付ける必要がないなら、もっと短いURL型式があります。さらに短くするならその下を。)

商品画像のURL

Amazon商品画像URL

1は「images」でも可。2は前述の通り。3は国別コードで、09が日本。輸入盤CDなどの場合は01(アメリカ)にするといいかも。4は画像の大きさを変更できます。

指定できるサイズは4つです。大きい順に「LZZZZZZZ」「MZZZZZZZ」「TZZZZZZZ」「THUMBZZZ」です。これらを4のところで指定します。

別の商品画像を表示させたいとき

画像が複数枚ある商品の場合、以下のように指定します。3と4の間に「IN01.」、さらに別の画像を表示させるときは「IN02.」「IN03.」…と数字を増やします。区切りは「_ アンダーバー」ではなく「. (ドット)」じゃないとダメみたいです。

あと、画像をぼかしたり回転させたりするコマンドもあるのですが、まじめに使う人は皆無だと思うので省略します。ネタとしてはおもろいが…。

余談: WordPressとAmazon Plugin

以前はwp-amazonというプラグインを使ってたんですが、2.0にアップデートされて思ってたような使い方ができなくなったので、以上のやり方に変えました :-? (単なるわがままですけどね!w)

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